キリスト教映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(3)キリストの普通の人間性と堕落した人類の人間性の違い 日本語吹き替え2019.12.18 14:50聖書映画「敬虔の奥義:続編」抜粋シーン(3)キリストの普通の人間性と堕落した人類の人間性の違い神様は人を救うために受肉されました。その外見は普通の人に見えますが、神様の受肉が有する普通の人間性と堕落した人類のそれと、本質的に何が違うのでしょうか?全能神が言われます。「神の霊が纏っ...
「敬虔の奥義」から、その六「神様が受肉の方式で働く必要性」2019.12.16 23:05「敬虔の奥義」の素晴らしいシーン――なぜ堕落した人類には言が「肉体」となった神様の救いがもっと必要でしょうか?神様が受肉されることの必要性と重要の意義は何でしょう?この短編映画がその疑問を解いてくれます。もっと見るキリスト教映画「神を再び磔にするのは誰か」終わりの日にパリサイ人が...
「敬虔の奥義」から、その四「世の終わりの裁きの仕事は受肉された神様しかできない」2019.12.15 20:00世の終わりに神様はなぜ人を使わないで、受肉の方式で裁きの仕事をなさるのでしょうか?これは人が天国に引き上げられるかどうかの問題にかかります。あなたはその答えが知りたいですか?この動画に注目してください。もっと見る「敬虔の奥義」から、その五「神様の言葉と人の言葉との違い」
キリスト教映画「敬虔の奥義」抜粋シーン(3)神の受肉の奥義2019.12.14 19:55キリスト教映画「敬虔の奥義」抜粋シーン(3)神の受肉の奥義恵みの時代には、神は受肉して主イエスとなられ、主は人類を贖いに来られたが、ユダヤ教のパリサイ人は主イエスがただの人間だと言った。終わりの日には、神は受肉して全能神となられ、全能神は裁きの働きを行いに来られたが、宗教界の牧師...
3.受肉した神の働きと霊の働きの違いは何か2019.12.13 20:253.受肉した神の働きと霊の働きの違いは何か 参考聖書箇所 「モーセは言った、『どうぞ、あなたの栄光をわたしにお示しください』。主は言われた、『……しかし、あなたはわたしの顔を見ることはできない。わたしを見て、なお生きている人はないからである』。」(出エジプト記33章18〜20節)...
2.受肉とは何か。受肉の本質は何か。2019.12.12 21:25「初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。」(ヨハネによる福音書 1:1)「そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それは父のひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた。」(ヨハネによる福音書 1:14)「わたしは...
1. 主イエス自らが神が働きを行なうために終わりの日に受肉し、人の子として現れると預言した。2019.12.11 19:50参考聖書箇所「あなたがたも用意していなさい。思いがけない時に人の子が来るからである。」(ルカによる福音書12:40)「人の子の現れるのも、ちょうどノアの時のようであろう。」(マタイによる福音書 24:37)「ちょうど、いなずまが東から西にひらめき渡るように、人の子も現れるであろう...
神の宿る肉の本質 (後半)2019.12.10 22:30イエスがその働きをする以前、イエスはただ普通の人間として生きた。誰一人、イエスが神であるとはわからなかったし、誰一人、イエスが受肉した神であることを気付かなかった。人々はただ、どこから見ても普通の人間としてイエスを知っていた。イエスのまったく平凡な普通の人間性は、神が受肉して人間...
神の宿る肉の本質 (前半)2019.12.09 20:35最初に受肉した神は地上で三十三年半間生きたが、職分を果たしたのは、そのうちのたった三年半であった。働きをしていた時も、働きを始める前も、イエスは普通の人間性をもっていた。普通の人間性を三十三年半間宿したのである。最後の三年半の間に、イエスは自分が受肉した神であることを明らかにした...
堕落した人間は受肉した神による救済をより必要としている2019.12.08 20:45神が受肉したのは、その働きの対象がサタンの霊や肉体を持たない何かではなく、人間、つまり肉体をもち、サタンに堕落させられた存在だからである。人間の肉体が堕落しているからこそ、神は肉体をもつ人間を働きの対象とした。さらに、人間は堕落の対象であるため、神は救いの働きの全段階で、人間をそ...
受肉した神の職分と人間の本分の違い2019.12.08 09:09あなたたちは神の働きのビジョンを知り、神の働きが一般的にどの方向に向かっているかを把握しなければいけない。これが正しくいのちの道に入るということだ。ひとたびビジョンの真理を正確に理解したなら、あなたがその過程を歩み始めるのは確かである。神の働きがどのように変化しようと、あなたの心...
二度の受肉が受肉の意義を完成させる2019.12.06 20:25神による各段階の働きには実質的な意義がある。イエスが来た時男性であったが、今回は女性である。このことから、神はその働きのために男と女の両方を造ったが、神には性の区別がないことがわかる。神の霊が来るとき、それは意のままにいかなる肉体でも持つことができ、その肉体が神を表す。男性であろ...